ABOUT

外観

十数年前は和風、洋風で括られるデザインの家がほとんどでしたが、現代においては数寄屋風、プロヴァンス風、北欧スタイル、カリフォルニアスタイル、ブルックリンスタイルなど多種多様なデザインの家が造られています。

Urban Lifestyleではいつまでも色褪せず、年月が経つ程にその地にとけ込むデザインで家づくりをしています。

オーナー様の思いやライフスタイルにあったデザインをご提案できるように私たちは日々思いを馳せ、勉強いたしております。

ヨーロッパの南部、イタリア・フランス南部、スペイン・ポルトガルなどの南ヨーロッパに建つ家の事。

白い漆喰の壁に温かみのある色のスパニッシュ瓦を使用したおしゃれな家です。

ヨーロッパの北部地方。 デンマーク・スウェーデン・ノルウェー・フィンランド・アイスランドの5か国などの 北ヨーロッパに建つ家の事

北欧住宅の特徴の一つとして外観のシンプルさです。ゆったりとした美しい大きな三角屋根、異なる色同士を組み合わせるツートンカラーなどが挙げられます。色のメリハリがあり、おしゃれな印象を与えるスタイルです。

 

 

ヴィンテージとは、一般的に20年以上経っていて100年未満の物を指し、もしくはそれに似せて加工した物のことも「ヴィンテージ」と呼びます。キレイ過ぎず程良く無骨で甘くないのに温かく懐かしい、独特の雰囲気が男女問わず人気です。

カリフォルニアスタイルは、別名「西海岸スタイル」や「ビーチスタイル」ともいわれています。まるで西海岸のビーチ近辺に住んでいるような、解放感のあるイメージの外観です。

アメリカは移民の国です。植民地時代と言われる17~18世紀にイギリスをはじめフランス、スペイン、ドイツなどヨーロッパからたくさんの人がアメリカに移り住むようになりました。その移民たちが、故郷で住んでいた建物の様式や構造デザインを取り入れつつ、現地の地域環境や使い勝手を考慮しながら自分たちのライフスタイルに合った住む家を作るようになりました。それが後に、アメリカンハウス、または北米スタイルとして知られるようになりました。

「非日常」を日常に取り入れ、暮らしに「開放感」をプラスした住宅のこと。大好きな旅先の雰囲気をマイホームにも取り入れることで、毎日の生活がより楽しくなります。

日本伝統の建築様式に現代の新しい建築を織り交ぜたデザインの家のこと。 昔ながらの日本家屋を思わせつつ、随所に最新技術を落としこんだ非常にセンスあるデザインで人気があります。

外壁

white wall

自然素材の漆喰は、自浄作用や遮熱効果など外壁材として高い性能を持っていますが、その一方で付着力が弱く割れやすいという弱点もありました。 従来の弱点を克服した新しい漆喰がホワイトウォール。弊社では、ホワイトウォールを採用しています

J colors

厳選された国産骨材を使用した高品質の仕上げ材です。 藻やカビに対する防汚性も強化され、多彩な色から選べます。

ジョリパット

ジョリパットは、ホルムアルデヒドの放散量がもっとも少ない等級F☆☆☆☆を取得しています。さらにホルムアルデヒドの吸着・分解や、調湿性能を有するジョリパットシルキーパレット、消臭・抗菌効果を付与したジョリパット消臭・抗菌など健康に配慮した商品も充実しています。また多彩な色や仕上げパターンから選べるのもジョリパットの特徴です。

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サイディング

サイディングは日本の住宅で最も普及している外壁材です。セメントなどを主原料にしたものや断熱材やハードボードなどを、芯材に金属板で覆ったものなど様々な種類があります。サイディングは工事も簡単で価格も安く、耐水性、耐天候性にも優れ、種類も豊富ですので、今では多くの住宅メーカーも取り入れています。

ウッドサイディング

天然の木に塗装をして仕上げています。本物の木を使用したサイディングなので、木全てが同じデザインになることはありませんし、耐熱性能に優れています。別荘やロッジに使われることが多いイメージですが、アクセントに玄関やベランダなどの部分使いや、カラフルな塗装で個性的なお住まいを演出します。